お墓クリーニング|お墓・デザイン墓石の専門店、千葉・霊園・墓地の良心石材

お墓クリーニング

お墓専門の石材店

震度7クラス耐震実験成功

墓石について

納骨・お骨をお墓にいれる・石の蓋を開け閉めする

施工事例
お墓に骨壷を納める際に拝石(はいせき)と呼ばれる蓋を
あける必要がございます。蓋の開け閉めは簡単な作業の
ようですが適切な締め方、適切な目地(めじ)をしないと
以下のようなトラブルがございます。
葬儀の際の開け閉め、法要に伴う納骨など当店にお任せ
ください。

ほおっておくと…
トラブル一覧

施工事例

トラブル1 骨壷の倒れ

目張りをしないことで納骨スペース内部に草が生えたり雨水(台風などの強い雨)が溜まり骨壷が倒れます。とても多いトラブルです。長い間倒れたままになっている場合が多いです。お墓に骨壷を納める際に拝石(はいせき)と呼ばれる蓋をあける必要がございます。蓋の開け閉めは簡単な作業のようですが適切な締め方、適切な目地(めじ)をしないと以下のようなトラブルがございます。葬儀の際の開け閉め、法要に伴う納骨など当店にお任せください
施工事例

トラブル2 水没・盗難

排水能力を超える雨水が隙間から入ると水が溜まります。また、骨壷が浮いて倒れます。他には、怨恨でお骨を盗難されるなど、実際に被害があるトラブルです。
施工事例

トラブル3 草生えなど虫の侵入。

隙間から入った草や虫が増殖して納骨スペースを汚染します。

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解決!
施工の説明

施工事例
拝石は一般的な重さで55キロ~60キロ程あり、
石に傷がつかないように拝石をあける開け方があります。
納骨スペースの掃除をした後、拝石の隙間から水や虫が
入らないように、また地震の際に蓋がずれないように
セメントや耐震コーキングを使用して目地をします。

施工例

施工事例

事例1

水や虫が入らないよういに隙間を塞ぎます。
施工事例

事例2

住職を呼んで法要を行う場合の蓋の開け閉めもお任せください。
施工事例

事例3

大切な故人の納骨スペースを綺麗に保ちます。

お客様の声紹介

お墓クリーニングの作業風景
お客様の声のテキスト
この度、1年程自宅にあった骨壷を良心石材さんに納めてもらいました。蓋をあけてみると納骨部屋に草が生えており、しかも、祖父の骨壷が倒れてました。とても申し訳ない気持ちでいっぱいになりました。近所の知人に骨壷を納めてもらったのですがとても後悔です。納め方もコツみたいなものがあるんですね。頼んでよかったです。また機会があったらお願いしますね。

ありがとうございました。

工事価格

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